初回100万円!ミニ臨床試験:SFTスタート!

機能性表示食品の登場で、

 

健康食品は、

エビデンス=臨床試験結果がないと、

もう怖くて販売できません。

 

 

でも、臨床試験をするとなると、

 

費用は2000万円近くかかりますので、

中小企業では、簡単にはできません。

 

効果がある素材なのだが、

マウスの実験か、体験談しか、

エビデンスがない。

 

睡眠改善や疲労回復のように、

感覚値を測定するいい方法がない。

 

社内で新製品の提案をする

根拠資料が欲しい。

 

などお悩みの方に、

 

低価格にして、クォリティの高い

ヒト機能性試験が登場しました。

 

 

SFT = Smart Function Trial です。

 

 

被験者は、試験品か、プラセボを

利用した感想を

 

毎日、スマホに回答するだけ。

 

結果は、統計処理されます。

 

本格的な臨床試験のクォリティに近い

QOLアンケートによる臨床試験が、

簡単にできます。

 

 

価格は、たったの200万円!

通常臨床の10分の1!

 

弊社コンサル会員の企業さまは、

初回お試しは、100万円!

 

 

臨床試験界の価格破壊が始まりました。

 

 

 【試験概要】

 

テスト期間は、4週間。

 

試験デザイン:単群クロスオーバー

(シングル、ダブルのブラインド可能)

 

1週間=プラセボか、試験品

 

1週間=ウォッシュアウト

 

1週間=プラセボか、試験品

 

1週間=後観察

 

 

サプリや食品に限らず、化粧品、衣類、機器、

自動車、パソコンなど、毎日使うものなら

どんな製品もモニターテストができます。

 

被験者:10名以上20名以下。(お客様で集めていただきます)

 

結果は、統計処理されますので、

 

試験品とプラセボで、

群間有意差(P<0.05)がつけば、

広告で使えるエビデンスになります。

 

 

食品の景表法エビデンスとしては、

もう一声ですが、

 

何もしていない丸腰よりは、

しっかりとした科学的エビデンスです。

 

この結果をもとに、さらに、

しっかりとしたヒト臨床試験をすれば

完璧な景表法対策になります。

 

 

このSFTの実施、運営は、

スマート・ウォッチなどの開発も手がける

メディカルコンサルの

株式会社メディシンクさん。

 

http://medithink.co.jp/

 

 

そして、私、RCTジャパン持田が、

薬事、機能性表示食品コンサルとして、

試験内容、結果をレビューしますので、

いい加減な内容にはなりません。

 

どうか、ご安心ください。

 

資料ご請求は、メールで。

info@rctjapan.org